2010年05月04日

ポタージュを作る

いつもなら、インスタントのポタージュか、マッシュポテト粉末からポタージュスープを作る。

GWだし、子供たちはポタージュが好きだから、一から作ってみようと考えた。インスタントはやはり味が薄っぺらいのだ。

朝から始めた。じゃがいもの皮をむきおろす。父にもらったフードプロセッサを使ったが、粗い上に固まりが残る。微苦笑。

早く煮えるようにと思い、圧力鍋で煮込む。が、糊のようになり、やや焦がしてしまった。ことこと煮るのがよかったようだ。仕方なくすり鉢でつぶす。

甘みを足すのに缶詰のクリームコーン、味を足すのにブイヨンを入れた。やはり、全く一から作るのは無理か。牛乳を入れて出来上がり。

出来上がり直後の妻の感想は今一だった。夕飯まで落ち着かせてみたら、子供たちはお代わりを求め、あっという間に鍋が空いた。うれしい夕飯になった。
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2010年01月11日

久々のヒット

日、月と休み。正月休み以来の料理だ。

おせちは今一受け入れられなかった。ハムに人気集中だった。さすがに、ちゃんとしたロースハムはうまいからなあ。

昨日も、今一つ。山菜とこんにゃくのきんぴらはやや好評か。
里芋の揚げ出し、豚とエビの団子の水炊き、切干し大根と揚げの煮たの、ほうれん草のナムル。どれも当たらず。

今夜は、あたりが出た。何のことはない。ささみカツだった。
鶏のささみを開いて平らにしてカツにするだけなのだが、こうすると均等に熱が入り、それだけで美味くなる。チーズを挟んだり、大葉を挟むかと考えたが、シンプルで成功。ちびたちは次から次に食べた。

妻は鶏のささみだとは思わなかったらしい。では、何だと思ったか?わからん。

私個人は、豆乳鍋が成功だと思ったが。

レバーモヤシ炒めに亀田ライス(亀田興毅がテレビで紹介したもの、ただし妻からの伝聞)は無反応。たこときゅうりの酢味噌、大根ピーマンのサラダは眼中に無しだった。
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2009年12月30日

さといもとくりきんとん

CA3A0233-0001.JPGさて、不格好な不揃いのさといもに、かなりうんこ色めいた栗きんとんだ。

黒豆はまだしも、こいつらは不憫だ。

年の瀬が迫った。夜中に大掃除するさ。
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2009年10月09日

久しぶりの料理、違った贅沢をする

体調が悪くて休んだ日、毎日おっぱいを搾ってもーちゃんに届けている妻の体調がよくなるような料理を作りたいと思った。

いつもとは違った少しばかりの贅沢。

先日見かけたカボスポン酢のレシピから思いついた。そう、醤油。少しばかり美味しい醤油を買う。調理用ではなくて、そのままを口にするための美味しい醤油。

一升瓶なら千円を越えるクラスにした。

湯浅醤油だと三千円はするようだった。ので、断念。

普通の湯豆腐。鱈と脂の少ない豚と春菊、豆腐だ。それをスダチを搾って贅沢醤油で作ったポン酢で食べた。
アボカドのとも和え。贅沢醤油とわさびで味付けた。
生ハムとマスカルポーネのクラコット。クラコット(麩のようなクラッカー)にマスカルポーネを塗り、生ハムをのせたもの。

栄養価の高いもの、お乳になりそうなものを選んだつもりだ。

醤油は美味い方が、やっぱりいいね。
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2009年08月03日

エビチリを作る

ほんと久しぶりにエビチリを作った。

私は干しエビやムキエビはよく使うが、大きめのエビは料理しない。あまり意識してないが、やはり面倒だからだろうな。

背わたをとって、塩水でぬめりをとる。酒を浴びせてしばらくおいて、片栗粉をまぶして揚げる。
うん、うん、面倒だ。

昨日は、ズイキを料理した。エビと大差なく面倒だった。皮をむき、酢水でアクやえぐみをとるための下拵え。

エビはただ、美味しいのは間違いない。剥いた殻や頭で出汁をとる。カニには負けるかもしれないがタイソウ美味い。
だから、エビチリソースは買わない。エビのだしが美味いからね。

少し豆板醤が多かったかな?と思ったが、にゃあちゃんが美味しそうに食べてくれた。

子供たちにも食べてもらえる料理は、まだまだ難しいな。ただ、ヒントは出汁が旨いと食べてくれる気がする。

がんばるよ。
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2009年07月18日

甘辛するめ

今日はにゃあちゃんの好きな甘辛スルメを作ってみた。

ほんとは妻の母のが美味くて楽しみにしてるのだが、そのために身重の妻や子供を連れて京都まで行くわけにもいかず。

レシピを調べて味見をしながら作る。

ソフトさきいかをボウルにとり、ごま油をかける。一本一本さばく。
砂糖大さじ二杯、薄口醤油一杯、コチュジャン一杯。ごま油一杯を合わせ混ぜてから、スルメをもむ。仕上げにゴマをたっぷりかける。

義母のは、もっと赤かったな。

いつか聞いてみよう。

にゃあちゃんとJ吉は喜んで食べてくれた。
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2009年06月04日

続アボカドのある週末

今週は、個人的には最悪な体調。

暑い日が続いたし、六月からは仕事先はクールビズでノーネクタイ、エアコンはつけない。酒も飲んだ。
肝臓が弱ったか、力が入らないふらふらした感じだ。

週末には結婚式に出席。墓石の掃除もそろそろしなきゃな。

ところで、
先週末の料理が妊婦向きだったとSちゃんに言われた。

まぐろを買い、レバー、アボカド、山椒の実、好きなものを買い物。
最近はアボカドがお気に入りだ。ざく切りにして、一部は叩いてわさび醤油とあわせて、とも和えにした。
レバー唐揚げに、レバニラ炒め、じゃこの山椒煮。れんこんの炒め煮。

食事は多彩がいいね。


書き忘れたが、ひじきと枝豆の炊いたの、あさり汁も作った。

妻によれば、
レバー、ひじき、あさりは、妊婦にはかなり高評価なのだそうだ。

しかし、まぐろは水銀含有とかで不評を買ったはずだが、如何なる心境の変化か?我が親愛なるパートナー君。
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2009年05月10日

チキンカレー レシピ

鶏肉 一口大に切る。

鶏肉に、砂糖を振りかけもむ。

ヨーグルト、カレー粉、おろしニンニク、おろし生姜を混ぜる。ここに鶏肉をいれ、もみ合わせてしばらく置いておく。

タマネギみじん、にんにく、しょうがみじんを油で炒める。きつね色になったら、スープストック、トマトジュースを加える。

スープに付けダレごと鶏肉を加え、しばらく煮込む。

粉チーズを加えて、仕上げ。

市販カレールーに比べると辛さの調節は自由だ。三十分もあれば十分な出来映え。ただし肉のつけ込みは半日くらいはしておきたい。

トマトを多く使った場合は、バジルも加えている。
posted by いしのひげ at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

えごまの葉の醤油漬け レシピ


えごまの葉の醤油漬け


1) おろしにんにく、ゴマ、キムチ用唐辛子、みりん、お醤油を混ぜる。
2) えごまの葉をたれに一時間ほどつける。

http://kazyoga.exblog.jp/583796/



エゴマの葉60〜70枚に対し、

醤油大さじ3、みりん大さじ1を火にかけた後、胡麻油大さじ1を加え、冷めてから、
白すり胡麻 大さじ1と2分の1
粉唐辛子 小さじ2
中唐辛子小さじ2分の1
おろしにんにく小さじ2分の1
を、混ぜたものを、塗って、重ねて、塗って、重ねて、・・・保存。
http://lodge.boo.jp/slowlife/2006/08/egoma.php


醤油、味醂にごま油。すりゴマ、粉唐辛子、おろしにんにくは変わらないようだ。

ごはんを包んで食べると美味しい。

えごまの葉は最近はスーパーでもおいている場合がある。

私は、コチュジャンにポン酢、砂糖で味噌漬けしていたが、週末にチャレンジしよかな?
posted by いしのひげ at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月20日

音の素 プリマベーラ さわやか煮

先日、深夜放送で藤井隆がやってる「音の素」て番組を見た。

音楽番組らしいのだが、コンセプトがわかりにくい。なぜか、いきなり圧力鍋がでてきて藤井隆が料理する。

今回のゲストはマジシャンで歌も歌うユニット、プリマベーラSだった。料理は鳥のさわやか煮だった。ゲストがアイドルらしいのだから、もう少しオシャレな料理にしてやれよ。と一人突っ込む。

さわやか煮は、鳥肉手羽元、砂糖、醤油、酒、酢、しょうがを圧力鍋に投入して煮るようだった。
実際にはレシピは覚えていない。さわやか煮は、砂糖、醤油、酒、酢を等量いれるもんだと決めつけてるから。

プリマベーラSはアイドルというほど美人そろいではないが、マジシャンとしては粒ぞろいだと思った。アイドル、歌手志望の人たちがマジシャンの訓練を受けて、仕事している印象だ。
マジックはまあまあ無難にこなしていたと思う。テーブルマジックもこなしていたのは、予想外によかった。

歌って、踊って、マジックする。

翌日、鳥のさわやか煮を調理した。

暑い日が続くからね。さっぱりしたおかずがいいよね。

番組を見て美味そうに思わなかったのに、そう言えば近頃さわやか煮は作ってないなあと思ったんだろう。

きんきんに冷やした鰹のたたきも冷ややかで美味い。
posted by いしのひげ at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

牛肉のステーキを干物で作る

肉を焼くなら、牛肉のランプが好きだ。なんと言っても安いのがいい。そして脂身が少ない。

差しが入った肉もおいしいが、脂が多いので少量しか食べられない。食べ過ぎると後で気分が悪くなるのだ。

そう言うことで、赤身肉が好きだ。ヒレも良いが、噛みごたえがない。柔らかすぎる。カツレツにはよいが、ステーキにはあわない気がする。味が淡泊すぎるというのも一つ。だからなのか、フォアグラとあわせて出す店もある。

塩と胡椒ににんにく。そういうシンプルさが、ステーキの魅力じゃないか?

ただ、値段の安い輸入牛肉は固すぎて、ステーキに向かないと思っていた。だから、なかなか口にすることはない。

干物のやり方で肉を美味く、柔らかにする情報をテレビで仕入れた。牛肉を塩水に漬けた後、陰干しするわけだ。

安い赤身肉。100gあたり100円しない肉で試した。トンビと呼ばれる赤身だ。私は通常ローストして食べていた肉だった。

干物にするのに、塩漬け一時間、陰干し一日してみた。肉はやや褐色に変わった。生ハムの色に近い光沢が出た。

食べやすいサイズ。サイコロ状に切り、塩胡椒して焼いた。仕上げに飲み残しの赤ワイン。

試食してみたら、かなり柔らかく、肉のうま味もアップした。腐敗臭などもしない。
妻には好評。にゃあちゃんもかなり食べた。

問題は肉を買って一日以上経たないと食べられないくらいだな。
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2009年01月19日

トマト鍋

テレビで紹介されていたのでやってみた。

鶏の手羽元を圧力鍋で煮込み、うどんスープでだしを作る。無塩のトマトジュースを500cc投入。

具はきゃべつ、にんじん、じゃがいもにほうれん草。子供たちの好きなウィンナーやしめじをオリーブ油とガーリックで炒める。豚肉に鱈、いか。さらに豆腐。

思ったよりも美味い。オリーブとにんにく、トマトの効果でイタリアンな鍋の味だ。海鮮物は、イタリアンにはうまく味がなじむ。

締めはパスタ。ゆがいておいたスパゲティを鍋の残りだしで煮込む。仕上げに胡椒とチーズを入れた。
こんなに美味いスープスパゲティは初めて食べた。

当たり前だよな。これだけの素材を使ったパスタは、めったにないもの。


次回はカレー鍋か?
posted by いしのひげ at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

コムタン、テールスープを作る

以前鶴橋でコムタンを食べてから、また是非食べたいと思いながら、果たせず。

寒くなったことだし、テールを購入して自作するかと考えた。で、時期を伺っていた。
子供を長居公園に連れていった帰りに、針中野で待望のテールを買った。100g200円。やや割高かと思ったが。

テールを洗い、湯でさらに洗う。後は圧力鍋で煮込む。テール800gににんにく五かけ。それをひたひたの水で煮る。
圧力鍋で五分煮ては冷ましを三度繰り返した。

スープの味を見ながら水を増やし、塩、胡椒で味付けし、とろ火にかけた。

思った以上に旨かった。
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2008年10月20日

秋の食卓

週末は料理した。

土曜。
昼。お好み焼き、やきそば
夜。鳥の唐揚げ、太刀魚のあんかけ、鰯のつみれ揚げ、フライドポテト、まぐろ刺身、赤出汁

日曜。
昼。納豆、ぶっかけうどん、もやしの味噌汁
夜。回鍋肉、麻婆ドーフ、シジミの味噌汁、じゃがいも炒め、白菜サラダ

男の料理と云うよりは、おかんの料理やなあ。
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2008年08月04日

盛夏。河内音頭にイワシと奴。

給料日の後の土日は贅沢な夕食をしたいと思う。

土日は私が炊事をする。そうしたい。八月は盆休みがあるので、土曜は仕事になる。だから日曜だけ料理することになりそう。

本当は家事全般をするべきだが、やりきれていない。
炊事以外は、外溝掃除、風呂掃除と子供たちのプールくらいだ。

昼食は疲れから作れず。プールで遊んだ後、夕食。

かつお叩きにたまねぎスライス、ネギとにんにくスライスの三杯酢。ごまダレの冷や奴、キュウリの味噌和え。ジンギスカン。イワシの南蛮漬け。
お安く500円メニューだった。

妻はラム肉は苦手のよう。付属のタレが旨くなかったのも原因の一つだと思う。塩焼きにしてレモンをかければ旨くなるんじゃないかな?

J吉はいわしがお気に入り。中温でカリカリに揚げたから丸ごと食べられる。
にゃあちゃんは冷や奴に魅入られたかの様だった。

七時過ぎ。納涼祭りに行く。

にゃあちゃんは舞台に仁王立ち。兄弟とは言っても兄とは異なり、度胸があるね。
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2007年06月25日

料理の根本



そういえば「のだめカンタビーレ」でも男は料理上手だ。


世の中の多数の女性は料理が嫌いなのだろうか?


まんがは女性の願望を漉くいとり描かれることが多い。美形の線の細い男性がマンガを読む彼女たちのあこがれ。優しく包み込む様な懐の深い男性が好んで描かれる。


対して主人公の女性はわがまま。


んな甘い話はなかろうもん。


私は料理なんて上手でなくていいと思う。


料理は不思議なもので、やればやるほどできるようになる。正確には作れる料理が増える。


一つの味付けを覚えるだけで無数の料理ができる。


飽きるんじゃないか?


そんなことはない。


野菜の切り方を変えると味が変わる。例えば茄子を輪切りにするのと、串切りにするのとで食感が変わる。軽く素揚げしたり、焼いて皮をむいたり、サイコロにして油で炒めたり。味付けは同じでも全く違う料理になる。


作らないとどういうことなのかは、わからない。


プロになるわけではない。栄養のあるものを多種多様に食するために家庭料理はある。人はできる限りいろんな食材をいろんな方法で摂取すれば健康を保ちやすくなるからだ。


私が料理する時に気を使うのは衛生面。


プロが調理した時に驚いた。料理するより調理器具や調理台を清潔にする時間をより多く使う。


私の台所が見違えるほどキレイになったことを思い出す。シンクは磨いた様。ゴミは捨てられ、余分な水滴一つ残らない。調理器具も片付けられている。


彼らの流儀。お客が食事をして具合が悪くなる、は論外だからだろう。


料理以前の問題なのだから。


調理して料理を供した時、調理台は以前よりもキレイになっていること。私もそうなりたいと思っている。


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2007年04月08日

れしぴ お好み焼き



J吉、お好み焼きはよく食べる。さすがに生粋の大阪子だということか。


キャベツ。切り方にポイント。芯はのぞいて切る。葉は千切りとザク切りと、どちらでも。


芯は別に薄く切ります。


とにかく材料のサイズを合わせるのがよい。火の通りが一様になるから。


歯触りも断然違う。


生地は小麦粉はできるだけ少なく。今回は長いもをおろしいれた。


だしと干しエビ、刻みショウガ。卵。


合わせもポイント。生地にキャベツではなくて、キャベツに生地を流し、さくっと混ぜ合わせる。練ってはいけない。


豚肉の薄切りを焼き、その脂がでてきたところで生地を流し込む。


後はゆっくり弱火でじっくり焼く。


私はフライパンで放り投げひっくり返す。


うまくいったo(^-^)o


火に掛けたままソースとマヨネーズ、鰹節、青海苔をかける。


裏が焼けるとともによい香りが広がる。


たくさん食べてくれたね。


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2007年04月02日

れしぴ-給料日後のごちそう



金曜はさばと金目鯛の干物。網焼きだ。


さばは柔らかいからJ吉も食べる。


土曜は牛バラが安かったから、焼き肉。浸けダレをつくる。砂糖、醤油、ゴマ、ショウガ、にんにく。フルーツジュースに缶詰みかんのシロップ。八丁味噌にコチュジャン。


イカと鳥ミンチのクロックムッシュも焼いた。


日曜はピラフ。


人参、玉葱、キャベツの芯をみじん切り。にんにくのみじんと焼き豚、ベーコンを炒め、野菜、米を炒める。


スープはコンソメ顆粒。味付けは焼き豚の煮汁だ。


炊き上がりにあわせるしめじをバターと白ワインで炒める。さばをほぐしたものも。


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2007年02月13日

れしぴ 鳥スープ、白菜サラダ



手羽元をおろす。骨はダシをとるべく鍋で煮る。肉はねぎのみじん切りと砂糖醤油につけておく。


合間に白菜サラダ。


白菜を千切りにし、みかんの皮を少々千切りにて加える。塩コショウを少々に、レモン汁とオリーブオイル。軽くもみ合わせる。


トマトを角切りにしドレッシング和えにして、トッピング。できあがり。


モヤシと浸けおいた鶏肉をフライパンで胡麻油で炒める。軽く塩コショウして、骨から取ったスープに投入。


スープはダシが足りなければ鳥殻スープの素あるいはコンソメ顆粒などで補完しておく。


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2007年02月10日

れしぴ ニョッキ



前回作ったニョッキはすいとん、あるいは白玉だんごのようだった。で、じゃがいもから作らずにマッシュポテトを使い小麦粉との比率をみながら作ることにした。


小麦粉に水、卵を加え混ぜる。ここにお湯を加えて戻したマッシュポテトを加えた。


一回目は一対一にしたのだが、やはり固い。


玉葱のみじんをたっぷりのオリーブオイルでゆっくり飴色になるまで炒めた。無塩トマトジュースを加え、とろみがついたらソースはできあがり。


塩水で茹であげたニョッキを加えてソースにからめた。


次はややポテトを増やす。二対三。


オリーブオイルににんにく。温めてゆっくり香りを出す。海老と缶詰のツナを加え、コンソメスープ。


やはり塩茹でしたニョッキを加え、ソースにからめてできあがり。


こちらはポテトのとろみがニョッキからでてきて、クリーミーな仕上がり。


posted by いしのひげ at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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