2006年03月09日

土屋アンナ 映画下妻物語



下妻物語を見た。


原作は読んでいないが、この映画の演出は優れていると感じた。深田恭子のモノローグでお話は進められるのがややかったるいが、冒頭の場面からひきつけられる。


エンタテイメントとしての映画はかくあるべき。


そして土屋アンナ。


やたら唾を吐く。それも汚らしく。レディースにこんな美人がいるはずもないが、彼女が着こなす特攻服は素敵だ。華奢な体に関わらずアクションも見応えがある。とにかくキマるのだ。


この映画は彼女の存在感無しには語れまい。


出産により休業していたが、再び活躍をはじめた。また期待している。


posted by いしのひげ at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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