2011年03月25日

りんご病って

伝染性紅斑。りんご病。ここのところ妻が体が痛むと言っていたのは、結局りんご病だったそうだ。

そういえば、J吉がほっぺたを真っ赤にしていたのだが、彼もりんご病だったのかもしれない。


ほっぺがりんごのように赤くなるので、りんご病と呼ばれています。
太ももや腕にも、赤い斑点やまだら模様ができます。
頬はほてって、かゆくなることもあります。
皮膚があたたかいとかゆみが強くなります(日光にあたったときや、お風呂上がりなど)。
熱はでません。

大人は、熱や、強い関節痛がでがちです。

http://www.kodomo-iin.com/HL/HL220.html


「たいがいの方が小児期に免疫を獲得していて、大人になってからかかる人は少ないようです」ともあり、私はうつらなかったが、妻は罹ったようだ。「大人の方がかかると、熱や関節痛などの症状が強い」ということで、大変だったね。

なにより原因がわかってよかったよ。
posted by いしのひげ at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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