2011年03月22日

今日から訪問看護

次男のもーちゃんが退院して、新しい一歩として訪問看護に来て頂く。

訪問看護。私も良く知らないのだが、介護以外に各家庭に看護師が着てくれて看護してくれるサービスがあるという。もーちゃんの場合、医療看護だ。お年寄りに関しては介護看護ということになるのか?よくはわからない。ここらへんの話は病院で妻が今後の不安を相談した際に、病院の訪問看護担当に相談を受けてもらったという。

地域の保健福祉担当とも相談してきたのだが、まったくこういう話は出なかったと記憶している。今回も保険福祉からは、訪問看護ステーションを勝手に調べて連絡を取ってくださいという対応をされた。近くに医師会の訪問看護ステーションがあったので、それを妻に伝えた。今回はそこで対応して頂く。

以前は家の中に他人が入ってくるのを妻は嫌がっていたのだが、やはり生活がきついので仕方なく受け入れることにしたのだろう。今でも、掃除しなきゃとか、お茶菓子とかどうしよとか、言ってる。−−−掃除はできれば毎日してください。お茶菓子は子供用のがいつもあるように思うけど。

さてさて、看護師とうまくコミュニケーションや波長があうのかどうか、そこが一番のポイントかな。

訪問看護がうまくいけば、介護サービスもお願いすることになるはず。今度は保健福祉担当から長いリストをもらった。今度のは長すぎてどこに連絡すればいいか迷うほど。廃業したとこ(なんでそんなリストくれるのか理解に苦しむ)とか、住所がちかいところをマーキングしたから、その5件ほどに連絡すればいいはず。

介護サービスの人ともうまくいくか、あっ、4月には保育園に登園し始めるから、保育士ともうまくやっていけるか、そんなことを妻はまた悩んでいるはず。

でも、悩んでも仕方ないわ。うまくいくときはうまくいく。相手次第やし。ダメなときは、対応を一緒に考えましょう。
posted by いしのひげ at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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